石橋静河が主演する連続テレビ小説『ブラッサム』(NHK総合/毎週月曜~土曜8時ほか)の第5週「狂騒で、東京」(第23回)が28日に放送され、遠藤憲一と井浦新が文芸雑誌の編集長と副編集長役で登場すると、ネット上には「コンビ良すぎる毎朝ください」「朝ドラ的に安心感ありすぎる」などの反響が集まった。 珠は西洋レストラン「悠樂軒」でウエイトレスとして働くことが決まる。勤務初日、珠は店長・熊田(斎藤司)の隣で仕事を学ぶことに。繁盛している店内では、先輩ウエイトレスの松子(瀬戸さおり)、ヨネ(誠)、スギ(愛)が注文をとったり、料理を運んだりしている。
するとそこへ、一流の文芸雑誌「首都公論」で編集長を務める黒崎(遠藤)と副編集長の山中(井浦)が来店。他のウエイトレスが接客中のため、珠が注文を聞きに行くことに。
珠が「お決まりでしょうか?」と聞くと、黒崎は「ビフテキを1つ! よく焼いてくれ」と注文。珠が山中に注文を聞こうとすると、黒崎は「それとカツレツ! それとコロッケ3つだ」と立て続けにオーダー。思わず珠が「全部お一人で?」と聞くと、黒崎は「もちろんだ。一人で頂くよ」と返答。隣にいた山中は「明らかに食べ過ぎですね…」とつぶやき「君もそう思うだろ?」と珠に同意を求める。
するとそこへ、一流の文芸雑誌「首都公論」で編集長を務める黒崎(遠藤)と副編集長の山中(井浦)が来店。他のウエイトレスが接客中のため、珠が注文を聞きに行くことに。
珠が「お決まりでしょうか?」と聞くと、黒崎は「ビフテキを1つ! よく焼いてくれ」と注文。珠が山中に注文を聞こうとすると、黒崎は「それとカツレツ! それとコロッケ3つだ」と立て続けにオーダー。思わず珠が「全部お一人で?」と聞くと、黒崎は「もちろんだ。一人で頂くよ」と返答。隣にいた山中は「明らかに食べ過ぎですね…」とつぶやき「君もそう思うだろ?」と珠に同意を求める。