クランクイン!
  •  なにわ男子・道枝駿佑が主演、安斉星来がヒロインを務める映画『うるわしの宵の月』が公開3日間で興行収入2億円を突破。物語のキーとなる琥珀(道枝)と宵(安斉)の場面写真が公開された。 講談社「デザート」で連載中のやまもり三香による同名の人気漫画を実写映画化。完璧なルックスを誇る高校一のイケメンで「王子」と呼ばれる市村琥珀(道枝)と、中性的な美しさとクールな振る舞いで「王子」と呼ばれる女子・滝口宵(安斉)。ともに“王子”と呼ばれる男女が織りなす特別な初恋を描く。
     10月23日に公開された本作は、10月23日〜10月25日の3日間で興行収入2億円を突破するヒットスタートを切った。公開初日アンケートでは、満足度92%(※TOHOシネマズ調べ)を記録するなど、高評価を獲得している。また、各映画レビューサイトでも軒並み高い評価が続いている。
     この度、物語のキーとなる琥珀と宵の場面写真が解禁となった。きらめく水面を背景に、静かに見つめ合う琥珀と宵。琥珀が宵の頬にそっと手をあて、互いをじっと見つめ合う印象的なシーン。宵の頬に触れる琥珀の指先のぬくもりや、二人の息づかいまでもが伝わってくるような、胸がときめく1枚となっている。
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