ショートアニメ『メカザムライ』が11月よりYouTubeを中心としたSNSで配信開始。メインキャラクター原案を『シャーマンキング』シリーズなどで知られる漫画家・武井宏之が担当する。 テレ東アニメの新たな試みとして、ショートアニメを中心にIPコンテンツの企画・制作・ビジネス展開を行う株式会社Plottと共同でショートアニメ『メカザムライ』を展開することが決定した。テレ東がYouTubeを中心としたSNS展開をベースとしたアニメに参加するのは今回が初めてとなる。
PlottがYouTubeで展開するショートアニメは国内外まで拡大しており、現在は月間10億回、累計240億回にのぼる。今回の『メカザムライ』では、メインキャラクター原案を『シャーマンキング』シリーズなどで知られる漫画家・武井宏之が担当する。
異世界へと通じる門「鬼門(きもん)」が、日本各地に現れた現代。鬼門からは機械の妖(あやかし)「妖械(ようかい)」が現れ、人々を襲うようになった。街を守り、自ら鬼門へ乗り込んで妖械を討つ対抗組織、それが「サムライ」。彼らは「カタナ」と呼ばれる、異能を宿した武器を手に戦う。そしてサムライとして戦う少年・葛見千明が手にするのは、倒すべき敵である妖械の力を宿したカタナだった——。敵の力で、敵を斬る。異端のサムライ・千明の戦いが、いま幕を開ける。和風×ポップの新感覚サムライアクションとなっている。
PlottがYouTubeで展開するショートアニメは国内外まで拡大しており、現在は月間10億回、累計240億回にのぼる。今回の『メカザムライ』では、メインキャラクター原案を『シャーマンキング』シリーズなどで知られる漫画家・武井宏之が担当する。
異世界へと通じる門「鬼門(きもん)」が、日本各地に現れた現代。鬼門からは機械の妖(あやかし)「妖械(ようかい)」が現れ、人々を襲うようになった。街を守り、自ら鬼門へ乗り込んで妖械を討つ対抗組織、それが「サムライ」。彼らは「カタナ」と呼ばれる、異能を宿した武器を手に戦う。そしてサムライとして戦う少年・葛見千明が手にするのは、倒すべき敵である妖械の力を宿したカタナだった——。敵の力で、敵を斬る。異端のサムライ・千明の戦いが、いま幕を開ける。和風×ポップの新感覚サムライアクションとなっている。