石橋静河が主演する連続テレビ小説『ブラッサム』(NHK総合/毎週月曜~土曜8時ほか)の第4週「岩国と、共に」(第20回)が23日に放送され、上京した珠(石橋)が保(金子大地)からの突然の告白にあ然とする姿が描かれると、ネット上には「早っ!」「東京編初日からいきなり」「ドキドキしすぎる」といった反響が寄せられた。 家族と別れて東京へとやってきた珠は、沢山の人が行き交い、自分のことなど一切気にしない都会の様子に安どを覚える。そして、メモ書きを頼りに、ようやく保が暮らす下宿に到着。そこで下宿先の大家の娘・三好マキ(中村優子)に案内されるが、どうやらマキは珠のことを“保の妹”と思っている様子。実は、この下宿には“他人の男女は同居してはいけない”というルールがあった…。
兄妹の関係でないことを悟られないように、大家の三好辰五郎(赤堀雅秋)らと夕食をとった珠と保。部屋に戻ると、珠は一緒に暮らすことになった保に「ホンマにご迷惑じゃありませんか?」と聞く。
兄妹の関係でないことを悟られないように、大家の三好辰五郎(赤堀雅秋)らと夕食をとった珠と保。部屋に戻ると、珠は一緒に暮らすことになった保に「ホンマにご迷惑じゃありませんか?」と聞く。