川口春奈が主演を務め、高杉真宙が共演する映画『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』より、和(川口)と将一(高杉)の愛おしい時間を切り取った場面写真4点と、2人が語る撮影秘話&メッセージが解禁された。 本作は、遠藤和(のどか)さんがつづった同名のベストセラー手記を山戸結希監督により映画化。
2018年、青森。当時21歳の遠藤和さんに宣告されたのは「ステージIVの大腸がん」。それでも彼女が手放さなかったのは、夫・将一さん、そして生まれてくる子供への愛だった。「絶対、別れない」。将一さんのその言葉を胸に、過酷な運命にあらがいながら、24歳で旅立つその日まで、誰よりも「今」を全力で生きた。
10月2日の封切りから非常に好調な滑り出しを見せ、初登場興行収入&動員数第1位(10月2~4日/興行通信社調べ)のロケットスタートを切った本作。公開から11日目の12日には累計動員数100万人、興行収入15億円を突破した。公開2週目を迎えた9~11日の週末3日間興収の前週比は110%とさらに勢いを増している。
2018年、青森。当時21歳の遠藤和さんに宣告されたのは「ステージIVの大腸がん」。それでも彼女が手放さなかったのは、夫・将一さん、そして生まれてくる子供への愛だった。「絶対、別れない」。将一さんのその言葉を胸に、過酷な運命にあらがいながら、24歳で旅立つその日まで、誰よりも「今」を全力で生きた。
10月2日の封切りから非常に好調な滑り出しを見せ、初登場興行収入&動員数第1位(10月2~4日/興行通信社調べ)のロケットスタートを切った本作。公開から11日目の12日には累計動員数100万人、興行収入15億円を突破した。公開2週目を迎えた9~11日の週末3日間興収の前週比は110%とさらに勢いを増している。