石橋静河が主演する連続テレビ小説『ブラッサム』(NHK総合/毎週月曜~土曜8時ほか)の第3週「化粧と、初恋」(第13回)が14日に放送され、珠(石橋)が新任教師・島村(工藤阿須加)を思って書いた恋文が思わぬ騒動を巻き起こすと、ネット上には「待って無理!!」「なんという急展開」「地獄すぎる」などの声が集まった。 新学期、自分を少しでも変えたいと化粧をして登校してきた珠。そこで出会った新任教師・島村は、珠の根気強く生徒と向き合う姿を褒めたたえる。教師としての考え方に共通点が多い二人は、すぐに打ち解ける。そして島村に心惹かれていく珠。彼女はある日の夜、島村を思う気持ちを紙片にしたためる。
翌日の授業中、珠は窓の外に島村を発見。子どもたちが計算問題を解いている間、思わずじっと彼を見つめる。生徒の次郎(渋谷そらじ)から声をかけられ我に返った珠は、生徒たちに授業の終わりを告げながら教壇へ戻っていく。
翌日の授業中、珠は窓の外に島村を発見。子どもたちが計算問題を解いている間、思わずじっと彼を見つめる。生徒の次郎(渋谷そらじ)から声をかけられ我に返った珠は、生徒たちに授業の終わりを告げながら教壇へ戻っていく。