石橋静河が主演する連続テレビ小説『ブラッサム』(NHK総合/毎週月曜~土曜8時ほか)の第3週「化粧と、初恋」(第12回)が13日に放送され、珠(石橋)と新任教師・島村(工藤阿須加)の出会いが描かれると、ネット上には「恋の予感」「初ロマンスの気配…」「自由恋愛待ったなし」といった反響が寄せられた。 新学期を迎えると、珠は初めて口紅を付けて学校へ。男性ばかりの職員室が騒然とする中、教頭の上野(阪田マサノブ)はうろたえた様子で「そ…その顔、何ですか!?」と詰め寄る。
珠は平然と「お化粧です」と応じるものの、上野は「“浮かれてもろうちゃあ困る”言うちょるんです!」とキッパリ。それでも珠は「浮かれちょるわけじゃありません」と返す。
そんな大騒ぎの職員室に、校長が新任教師・島村を連れてやってくる。広島の学校から山口へ戻ってきたという島村は、珠の隣の席に座ることに。
珠は平然と「お化粧です」と応じるものの、上野は「“浮かれてもろうちゃあ困る”言うちょるんです!」とキッパリ。それでも珠は「浮かれちょるわけじゃありません」と返す。
そんな大騒ぎの職員室に、校長が新任教師・島村を連れてやってくる。広島の学校から山口へ戻ってきたという島村は、珠の隣の席に座ることに。