芳根京子が主演する10月15日スタートのドラマ『波うららかに、めおと日和』続編(フジテレビ系/毎週木曜22時)の主題歌が5人組男性アーティスト・Da-iCE(ダイス)の書き下ろし楽曲「うららか」に決定した。あわせて主題歌付きスペシャル映像も解禁。Da-iCEがフジテレビの地上波ドラマで主題歌を務めるのは初となる。 本作は、西香はちによる人気コミックス(講談社「コミックDAYS」連載)を実写化したハートフルな昭和新婚ラブコメの続編。昭和12年を舞台に、主人公・江端なつ美(えばた・なつみ/芳根京子)と、帝国海軍に勤める夫・瀧昌(たきまさ/本田響矢)が、不器用ながらも少しずつ夫婦の絆を深めていく姿を描く。
本作のために新たに書き下ろされた楽曲「うららかは、Da-iCEのボーカル・花村想太と、GENICのメンバーであり数々のアーティストへ楽曲提供を行っている小池竜暉が作詞・作曲を担当。編曲は、緑黄色社会や乃木坂46などのヒット曲を編曲してきたha-jを迎え、温かくも洗練されたウェディングソングとなっている。「どんなに時代が変わっても、人を想うシンプルな衝動は100年前から変わらず、そしてその想いが100年後も続いてほしい」というストレートで一途な願いが込められたミドルバラード。4オクターブのツインボーカルが紡ぐ圧倒的な歌声が、昭和十二年を生きるなつ美と瀧昌の初心で愛おしい夫婦のストーリーをよりドラマチックに引き立てる。
本作のために新たに書き下ろされた楽曲「うららかは、Da-iCEのボーカル・花村想太と、GENICのメンバーであり数々のアーティストへ楽曲提供を行っている小池竜暉が作詞・作曲を担当。編曲は、緑黄色社会や乃木坂46などのヒット曲を編曲してきたha-jを迎え、温かくも洗練されたウェディングソングとなっている。「どんなに時代が変わっても、人を想うシンプルな衝動は100年前から変わらず、そしてその想いが100年後も続いてほしい」というストレートで一途な願いが込められたミドルバラード。4オクターブのツインボーカルが紡ぐ圧倒的な歌声が、昭和十二年を生きるなつ美と瀧昌の初心で愛おしい夫婦のストーリーをよりドラマチックに引き立てる。