女優の石原さとみが7日、自身が主演する同日スタートのドラマ『ポリティカルパン』(フジテレビ系/毎週水曜22時)の舞台あいさつに、河合優実、渡部篤郎、草刈正雄、寛一郎、きょんと共に登壇した。 本作は、石原演じる女ルパン・如月弥生が政界に潜り込み、ダークな政治の金を奪い取る、金も心も盗み盗まれの怪盗エンターテインメント。脚本を担当するのは野木亜紀子。石原×野木が『アンナチュラル』(2018年/TBS系)以来、約8年ぶりにタッグを組む。
石原は、今回オファーを受けたときについて「すっごくうれしかったです。ずっと野木さんとお仕事がしたくて、叶ったときは涙があふれました」と感無量の様子。すでに最終回まで脚本を読んでいると明かし「野木さんが書かれる世界を生きられるのが幸せです。本当におもしろくて、終わりが見えてきてるのがさみしく思えるぐらい。それぐらい堪能しています」と、充実ぶりを明かした。
石原は、今回オファーを受けたときについて「すっごくうれしかったです。ずっと野木さんとお仕事がしたくて、叶ったときは涙があふれました」と感無量の様子。すでに最終回まで脚本を読んでいると明かし「野木さんが書かれる世界を生きられるのが幸せです。本当におもしろくて、終わりが見えてきてるのがさみしく思えるぐらい。それぐらい堪能しています」と、充実ぶりを明かした。