ペコポン侵略ミュージカル『ケロロ軍曹』が、9月18日より東京・日本青年館ホールにて開幕。キャストからのコメントが到着した。 本作は、テレビアニメ放送開始20周年を迎えた「ケロロ軍曹」をもとにしたミュージカル。ケロン星から地球(ペコポン)侵略にやって来たケロロ小隊と、居候先である地球人・日向家とのヘッポコでコミカルな物語が、ミュージカルならではの表現で描かれる。脚本・演出は演劇ユニット「SUGARBOY」主宰の川尻恵太、音楽はYu(vague)が手がける。
ケロロ軍曹役の田村升吾は、「『ケロロ軍曹』という原作に最大限のリスペクトと愛を持って全員で向き合ってきた稽古期間でした。笑って泣けて笑えて、間違いなく面白いものに仕上がっています」と自信。「ケロロ軍曹として怠惰で怠けながらもみんなを惹きつける隊長として作品を引っ張って行こうと思います。侵略される準備をしておくであります!」と呼びかけた。
タママ二等兵役の大友至恩は、「ここまでカンパニーでたくさん笑って、たくさん試して、悩みながらも前向きに稽古を重ねてきました! 大好きな『ケロロ軍曹』の世界で、タママ二等兵として生きられることが本当に嬉しいです!」、ギロロ伍長役の草地稜之は「約1ヵ月間ギロロと向き合ってきて、お客様に届けられることを楽しみにしてきました。そしてこの本番期間中も千秋楽に向けてよりギロロの魅力が引き出せるように精一杯頑張ります!」とコメント。
ケロロ軍曹役の田村升吾は、「『ケロロ軍曹』という原作に最大限のリスペクトと愛を持って全員で向き合ってきた稽古期間でした。笑って泣けて笑えて、間違いなく面白いものに仕上がっています」と自信。「ケロロ軍曹として怠惰で怠けながらもみんなを惹きつける隊長として作品を引っ張って行こうと思います。侵略される準備をしておくであります!」と呼びかけた。
タママ二等兵役の大友至恩は、「ここまでカンパニーでたくさん笑って、たくさん試して、悩みながらも前向きに稽古を重ねてきました! 大好きな『ケロロ軍曹』の世界で、タママ二等兵として生きられることが本当に嬉しいです!」、ギロロ伍長役の草地稜之は「約1ヵ月間ギロロと向き合ってきて、お客様に届けられることを楽しみにしてきました。そしてこの本番期間中も千秋楽に向けてよりギロロの魅力が引き出せるように精一杯頑張ります!」とコメント。