『それでも恋するバルセロナ』や『ハモンハモン』で知られるペネロペ・クルスが、トロント国際映画祭で出演作を2本お披露目。それぞれのプレミアで、対照的な装いを披露した。 現地時間9月15日、ハビエル・カルボ&ハビエル・アンブロッシ監督による『La bola negra(原題)』のプレミアに来場したペネロペは、タマラ・ラルフの2026年秋冬オートクチュールコレクションから、全身に羽根をあしらった白いドレスをチョイス。
裾にボリュームを持たせたドレスに合わせ、ペネロペはZoyaによるエッフェルタワーをモチーフにしたバングルと、ゴールドのステートメントネックレス、リングを合わせ、髪をアップスタイルにセット。柔らかな装いを見せた。
夫ハビエル・バルデムと共演する『Bunker(原題)』のプレミアでは一転、クリスチャン・コーワンの2027年春コレクションから、レザーのビスチェとレーススカートを組み合わせたドレスに、クロップドジャケットを合わせ、オールブラックのコーディネートでレッドカーペットに来場。肩の長さの髪をストレートにスタイルし、シルバーのシャンデリアイヤリングとブレスレット、リングで輝きを添え、シャープなルックを披露した。
裾にボリュームを持たせたドレスに合わせ、ペネロペはZoyaによるエッフェルタワーをモチーフにしたバングルと、ゴールドのステートメントネックレス、リングを合わせ、髪をアップスタイルにセット。柔らかな装いを見せた。
夫ハビエル・バルデムと共演する『Bunker(原題)』のプレミアでは一転、クリスチャン・コーワンの2027年春コレクションから、レザーのビスチェとレーススカートを組み合わせたドレスに、クロップドジャケットを合わせ、オールブラックのコーディネートでレッドカーペットに来場。肩の長さの髪をストレートにスタイルし、シルバーのシャンデリアイヤリングとブレスレット、リングで輝きを添え、シャープなルックを披露した。