トム・クルーズが主演するアレハンドロ・G・イニャリトゥ監督作『DIGGER/ディガー』(10月9日公開)の日本語吹替版上映が決定し、声優陣が発表され、日本語吹替版TVスポット映像が解禁。IMAX(R)および、プレミアムラージフォーマットではDolby Cinemaの上映も決定し、未知なる危機とディガー(トム)の存在感を象徴するスケール感あふれるデザインのポスターが解禁されたほか、初解禁となる場面写真8点も到着した。 本作は、トムとイニャリトゥ監督がタッグを組んで贈る、地球規模の大惨事エンターテイメント。利益しか頭にない傲慢な石油会社CEOディガー・ロックウェルの欲深い行動によって、なんと“地球の大陸半分が水没する”という前代未聞の地球滅亡の大ピンチが到来。自らその尻拭いをするよう命じられたディガーが巻き起こす大混乱を描く。
主人公ディガー(トム・クルーズ)の吹き替えを担当するのは、長年にわたりトムの声を務め、日本の映画ファンから絶大な信頼を得ている森川智之。これまでの完璧なヒーロー像を脱ぎ捨て、反省ゼロ・世界の危機も他人事な“信用ならなさ200%”の危険人物へと変貌を遂げたトムの怪演に、まさに“相棒”たる森川が圧倒的表現力で立ち向かう。
主人公ディガー(トム・クルーズ)の吹き替えを担当するのは、長年にわたりトムの声を務め、日本の映画ファンから絶大な信頼を得ている森川智之。これまでの完璧なヒーロー像を脱ぎ捨て、反省ゼロ・世界の危機も他人事な“信用ならなさ200%”の危険人物へと変貌を遂げたトムの怪演に、まさに“相棒”たる森川が圧倒的表現力で立ち向かう。