『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』より、入場者特典第5弾として、9月19日より、原作者・ナガノ描き下ろしのイラストやまんがなど“秘密”コンテンツが満載の全52ページの冊子「ひみつ本」(数量限定)が配布されることが決定した。 イラストレーターのナガノが描くX(旧Twitter)発の漫画作品『ちいかわ』は、2020年の連載開始より、ちいかわ、ハチワレ、うさぎなどの個性豊かなキャラクターたちが繰り広げる楽しくて、切なくて、ちょっとハードな日々の物語。初の映画化となる本作で描かれるのはシリーズ中でも異色かつ人気の長編エピソード、通称“セイレーン編”だ。7月24日に公開となり、公開から52日(9月13日まで)で興行収入146.6億円、観客動員数1000万人を記録している。
入場者特典第5弾となる「ひみつ本」には、ナガノが“セイレーン編”構想時に描いていた<ストーリーイラスト>を掲載。映画公式HPに掲載されているナガノのロングインタビューに登場する“セイレーンの代わりに「あのこ」を配置していた”“ヒトハとフタバは顔もセリフもあった”というエピソードの元となったイラストが見られるかも?
入場者特典第5弾となる「ひみつ本」には、ナガノが“セイレーン編”構想時に描いていた<ストーリーイラスト>を掲載。映画公式HPに掲載されているナガノのロングインタビューに登場する“セイレーンの代わりに「あのこ」を配置していた”“ヒトハとフタバは顔もセリフもあった”というエピソードの元となったイラストが見られるかも?