江口洋介と松嶋菜々子がダブル主演し、10月12日スタートするドラマ『救命病棟24時』(フジテレビ系/毎週月曜21時)に、声優・俳優・アーティストの宮野真守が初の医者役で出演することが発表された。 『救命病棟24時』は、救命救急の現場で命に向き合う医師や看護師たちの姿を描く医療ドラマ。1999年に誕生し、今作が第6シリーズとなる。孤高の天才救命医・進藤一生を江口、かつて彼の下で学び数えきれない命を救ってきた救命医・小島楓を松嶋が演じる。
宮野が演じるのは、都立第三病院救命救急センターの救命医、鳥羽野椿。救急科専門医取得後は数年間、循環器内科に所属し、循環器専門医を取得した後、救命センターへ復帰。使命感が強く、救命センターのエースとして優れた腕前を持つ。若手の育成が必要だと理解しているが、時代の変化により厳しく指導もなかなかできず、中間管理職として頑張って時代や制度に合わせようと日々葛藤している。妻と子どもがいる。
宮野が演じるのは、都立第三病院救命救急センターの救命医、鳥羽野椿。救急科専門医取得後は数年間、循環器内科に所属し、循環器専門医を取得した後、救命センターへ復帰。使命感が強く、救命センターのエースとして優れた腕前を持つ。若手の育成が必要だと理解しているが、時代の変化により厳しく指導もなかなかできず、中間管理職として頑張って時代や制度に合わせようと日々葛藤している。妻と子どもがいる。