内田有紀と寺西拓人がダブル主演するドラマ『ラストノート』(フジテレビ系/毎週木曜22時)第8話が27日に放送。眞澄(佐々木蔵之介)の本心や次回予告に反響が集まっている。(※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください)。 葵(内田)の部屋を訪れた澄晴(寺西)は、絵画教室で働くことになったと報告。自分のことのように喜ぶ葵に、澄晴はこれからは絵を通して役に立ちたい、未来にワクワクしていると笑顔で話す。 二人でささやかなお祝いをしようとしていたその時、葵の部屋に優子(坂井真紀)と眞澄がやってきた。
眞澄は葵に澄晴と別れてほしいと伝え「これは息子を思う父親としてのお願いです。お願いします」と頭を下げる。澄晴が「俺はもう子どもじゃない」と声を上げると、眞澄は「俺はもう長くないんだ」と告白。しかし澄晴はそれを信じず「ここまで最低だとは思わなかった」と言い、眞澄を追い出して「もう赤の他人だから」と言い放つ。
眞澄は葵に澄晴と別れてほしいと伝え「これは息子を思う父親としてのお願いです。お願いします」と頭を下げる。澄晴が「俺はもう子どもじゃない」と声を上げると、眞澄は「俺はもう長くないんだ」と告白。しかし澄晴はそれを信じず「ここまで最低だとは思わなかった」と言い、眞澄を追い出して「もう赤の他人だから」と言い放つ。