宇垣美里が主演し、篠田麻里子が共演するドラマ『おちたらおわり』(中京テレビ・日本テレビ系/毎週水曜24時24分放送)の第9話が26日深夜に放送され、孔美子(篠田麻里子)による“凶行”が描かれると、ネット上には「やることエグいって」「殺人やん…」「本気だった…怖っ」などの反響が寄せられた。(※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください) 明日海(宇垣)の首を絞め上げながら、孔美子(篠田)は狂気に満ちた叫びを浴びせる。そして、孔美子は明日海を“秘密の部屋”に連れ込む。そして怒りに支配された孔美子は、ついに自身の娘・陽美妃(棚橋乃望)にまで手をかけようとする。
一方、朋代(佐津川愛美)、心菜(風吹ケイ)、紗都(鈴木紗理奈)は、孔美子の策略に気づき、ついに反撃を決意。陽美妃の誕生日パーティーを舞台に、孔美子を追い詰める証拠集めを始める。
一方、朋代(佐津川愛美)、心菜(風吹ケイ)、紗都(鈴木紗理奈)は、孔美子の策略に気づき、ついに反撃を決意。陽美妃の誕生日パーティーを舞台に、孔美子を追い詰める証拠集めを始める。