クランクイン!
  •  山崎賢人が主演する映画『キングダム 魂の決戦』が、公開35日間で、観客動員数387万人、興行収入59.3億円を突破。邦画実写史上初となるシリーズ5作連続50億超えの快挙を達成し、2026年公開の邦画実写においても、興行収入No.1を記録している。このたび、応援上映の実施を求める声に応え、“魂の応援上映”の実施が決定。騰将軍を演じる要潤が応援上映の心得を指南する特別映像も到着した。 中国春秋戦国時代を舞台に、天下の大将軍になるという夢を抱く戦災孤児の少年・信(山崎)と、中華統一を目指す若き王・えい政(吉沢亮)を壮大なスケールで描く漫画「キングダム」(原泰久/集英社)。今年で連載20周年を迎える。
     実写映画最新作では、原作屈指の人気エピソードである「合従軍(がっしょうぐん)編」が描かれ、秦(しん)国に絶体絶命の危機が襲来。秦以外の全ての国(楚[そ]・趙[ちょう]・魏[ぎ]・韓[かん)・燕[えん]・斉[せい])が打倒秦を掲げて手を結び、「秦vs六国」というシリーズ最大規模のスケールで秦の国家存亡を懸けた大攻防戦が繰り広げられる。
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