大地真央と中村梅雀が出演する舞台『夫婦漫才』が2027年4月より、6年ぶりに上演されることが決定した。 本作は、大地と梅雀が史上最強のおもろい夫婦となって激動の昭和を駆け巡る昭和モダン爆笑人情喜劇。2017年に初演を迎え、その後も2019年、2021年と3度に渡って上演された『夫婦漫才』が、熱い声に応えて2027年に劇場に帰ってくる。
俳優・豊川悦司が監督・脚本を務め、2001年に放送されたテレビドラマを原作に、脚本は個性派俳優としても大活躍の池田テツヒロ、演出は様々な分野で活躍し、演出家としても高い評価を受けるラサール石井という最強のスタッフ陣が担当。今回は初演から続くラサール石井のオリジナル演出を、様々な東宝グランドミュージカルにて演出や脚本で携わってきた鈴木ひがしが引継ぎ、深化させる。2027年4月に東京・シアター1010公演を皮切りに5月まで全国を巡る。
俳優・豊川悦司が監督・脚本を務め、2001年に放送されたテレビドラマを原作に、脚本は個性派俳優としても大活躍の池田テツヒロ、演出は様々な分野で活躍し、演出家としても高い評価を受けるラサール石井という最強のスタッフ陣が担当。今回は初演から続くラサール石井のオリジナル演出を、様々な東宝グランドミュージカルにて演出や脚本で携わってきた鈴木ひがしが引継ぎ、深化させる。2027年4月に東京・シアター1010公演を皮切りに5月まで全国を巡る。