黒木華が主演するドラマ『銀河の一票』(カンテレ・フジテレビ系/毎週月曜22時)の最終回が29日に放送され、衝撃的な演説からまさかのラストを迎えると、ネット上には「すげぇ…最終回に解釈改憲の話ぶっ込んできた」「最後の最後まで濃密で骨太」などの反響が巻き起こった。(※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください) 流星(松下洸平)から呼び出された茉莉(黒木)は“告発の手紙”に関する調査報告書を見せられる。同じ頃、五十嵐(岩谷健司)は鷹臣(坂東彌十郎)の政策秘書・雫石(山口馬木也)に会い「答え合わせがしたい」と5年前のある重大な事実をぶつけていた。
一方、チームあかりを離脱した茉莉はある覚悟を胸に、ようやく正体が判明した“告発の手紙”の送り主に会いに行く。そんな中、流星のもとには差出人不明の新たな手紙が届く…。
一方、チームあかりを離脱した茉莉はある覚悟を胸に、ようやく正体が判明した“告発の手紙”の送り主に会いに行く。そんな中、流星のもとには差出人不明の新たな手紙が届く…。