このたびハリウッドの殿堂入りを果たした元サッカー選手のデヴィッド・ベッカム。式典には不仲の長男を除く一家が勢ぞろいしたが、14歳の末っ子ハーパーが身に着けた大人びたピンクのシルクドレス姿が注目を集めている。 現地時間6月12日、米カリフォルニア州で開催された記念式典。ベッカム一家をはじめ、デヴィッドと仲の良いトム・クルーズや、ヴィクトリアの親友エヴァ・ロンゴリア夫妻らが駆け付け、賑やかなお祝いの場となった。
母ヴィクトリアや兄のロメオ、クルスらと一緒に参加したハーパーは、ピンクのシルクサテン地のミディ丈ストラップドレスに、ピンクのカーディガンを羽織り、ブルーのサンダルをコーデ。ブロンドの髪をストレートにブロウし、大人びた装いを披露した。
この日の様子をシェアしたヴィクトリアのインスタグラムには、「ハーパーが輝いている」「娘さんが本当に美しい。デヴィッドにそっくりだね」「ハーパーが美しい。ピンクのドレスがとても似合っていて素敵」「ハーパーは、『キューティ・ブロンド』の主人公にそっくり!」「ハーパーがとてもかわいい」などの声が寄せられ、注目を集めた。
母ヴィクトリアや兄のロメオ、クルスらと一緒に参加したハーパーは、ピンクのシルクサテン地のミディ丈ストラップドレスに、ピンクのカーディガンを羽織り、ブルーのサンダルをコーデ。ブロンドの髪をストレートにブロウし、大人びた装いを披露した。
この日の様子をシェアしたヴィクトリアのインスタグラムには、「ハーパーが輝いている」「娘さんが本当に美しい。デヴィッドにそっくりだね」「ハーパーが美しい。ピンクのドレスがとても似合っていて素敵」「ハーパーは、『キューティ・ブロンド』の主人公にそっくり!」「ハーパーがとてもかわいい」などの声が寄せられ、注目を集めた。