奈緒主演の映画『死ねばいいのに』より、主人公・映子(奈緒)と、彼女がその存在を探し、尋ねまわっている亜佐美(伊東蒼)の関係を紐解く本編映像と、亜佐美を捉えた場面写真2点が解禁された。 京極夏彦による異色の同名ミステリー小説を実写映画化した本作。奈緒が主人公・渡来映子を演じ、映子がその存在を探し回る亜佐美役には伊東蒼。亜佐美の生前の関係者役として、前原滉、高橋ひかる、草川拓弥、田畑智子、平原テツら実力派キャストが集結した。監督の金井純一は、映画『マイ・ダディ』に続き奈緒とタッグを組んだ。脚本は喜安浩平が務める。
今回解禁された本編映像は、映子と亜佐美が出会うシーン。夜道で男に絡まれる亜佐美を偶然見かける映子。「無視してもよかったけど…」と言いつつも亜佐美と目が合ったことで、映子は男に近づき、そして傘を振り上げる――。
今回解禁された本編映像は、映子と亜佐美が出会うシーン。夜道で男に絡まれる亜佐美を偶然見かける映子。「無視してもよかったけど…」と言いつつも亜佐美と目が合ったことで、映子は男に近づき、そして傘を振り上げる――。