クランクイン!
  •  長男ブルックリンとの確執問題が長引くベッカム家。夫デヴィッド・ベッカムとともに、息子から「人生の大半を支配されてきた」「和解を望んでいない」などと主張されたヴィクトリアが、初めてこの件に言及した。 ヴィクトリアはこのたび公開されたThe Wall Street Journalのインタビューで、子どもたちとの関係について質問され、「私たちはずっと、子どもたちを愛してきました」とコメント。「できる限り最高の親であろうと努めてきました。もう30年以上世間の注目を集めていますが、子どもたちを守り、愛することだけを考えてやってきました。それを知ってもらいたいです」と語った。
     ブルックリンが妻ニコラ・ペルツと挙式した頃から不仲が伝えられるようになったベッカム家だが、昨年5月、デヴィッドの50歳の誕生日を祝う一連のパーティーにブルックリン夫妻が一度も参加しなかったことから、噂が過熱。今年1月にはブルックリンがインスタグラムストーリーズで両親への不満を吐露したことで、関係悪化が表面化した。
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