クランクイン!
  •  なにわ男子・道枝駿佑が主演し、生見愛瑠がヒロインを演じる映画『君が最後に遺した歌』が、韓国でも公開。これを記念し、道枝と生見が韓国で舞台あいさつを行った。 2022年公開の映画『今夜、世界からこの恋が消えても』(以下、『セカコイ』)で主演した道枝。2023年に韓国で開催された舞台あいさつに道枝が登壇すると、韓国語の「ミチゲッタ」(=狂いそう・おかしくなりそう)と自身の名前「道枝駿佑」をかけた、“ミチゲッタシュンスケ”という愛称が韓国ファンの中で社会現象に。今回も、『君が最後に遺した歌』で道枝と生見が登壇することが発表されると、約7500席のチケットは約3分で即完。一足早く、道枝が韓国の地に到着すると、空港に待ちわびた約600名のファンの熱烈な歓迎を受け、伝説の“ミチゲッタ”旋風を再び感じさせた。
     その後、韓国メディア向けに実施された記者会見に参加。最初に、「アニョハセヨ、ジョヌン、ミチエダシュンスケ、イムニダ! ヨロボン オヌル ワジュショソ カムサハムニダ!(こんにちは、道枝駿佑です! 皆さん、今日は来てくださり、ありがとうございます!)」と一生懸命練習をしたという韓国語であいさつ。
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