長男ブルックリンとの確執が伝えられるベッカム家。三男のクルスが、兄との関係修復を望むとコメントした。 元サッカー選手のデヴィッド・ベッカムとファッションデザイナーのヴィクトリア・ベッカムの間に生まれた長男ブルックリンと次男ロメオ、三男クルス、そして娘のハーパー。幼い頃から注目を集めてきたきょうだいだが、ブルックリンが2022年に妻ニコラ・ペルツを結婚した頃から、両親とブルックリンの間の不仲が伝えられるようになった。
デヴィッドの50歳を祝う誕生日パーティーが相次いで行われた昨年5月に確執が表面化し、今年1月にはブルックリンがインスタグラム・ストーリーで、「人生の大半を支配されてきた」と両親を非難するとともに、和解するつもりはないと宣言し、亀裂が明白になった。
そんな中、先月半ば、きょうだい4人で写る写真をインスタグラムでシェアし、ブルックリンに歩み寄りを見せたのではと話題になった三男のクルス。TMZによると、ブルックリンの27歳の誕生日だった3月4日にパリでキャッチされた際、パパラッチに「ブルックリンに何かメッセージは?」と尋ねられ、「誕生日おめでとう」と答えた。また、和解の可能性を聞かれると、「そうなることを願っています」とコメントした。
デヴィッドの50歳を祝う誕生日パーティーが相次いで行われた昨年5月に確執が表面化し、今年1月にはブルックリンがインスタグラム・ストーリーで、「人生の大半を支配されてきた」と両親を非難するとともに、和解するつもりはないと宣言し、亀裂が明白になった。
そんな中、先月半ば、きょうだい4人で写る写真をインスタグラムでシェアし、ブルックリンに歩み寄りを見せたのではと話題になった三男のクルス。TMZによると、ブルックリンの27歳の誕生日だった3月4日にパリでキャッチされた際、パパラッチに「ブルックリンに何かメッセージは?」と尋ねられ、「誕生日おめでとう」と答えた。また、和解の可能性を聞かれると、「そうなることを願っています」とコメントした。