クランクイン!
  •  海外ドラマ『X‐ファイル』で知られるジリアン・アンダーソンが、カンヌ国際映画祭で大胆にイメージチェンジをしたルックを披露。「信じられない」「イメージがつかなかった」などと、驚きの声が上がっている。 現地時間5月13日、自身が出演する『Teenage Sex And Death At Camp Miasma(原題)』のフォトコールに登場したジリアン。ブロンドの髪の毛をボリュームあるカールにスタイリングし、ミュウミュウによるフワラー刺繍をあしらったベージュのドレスを身につけ、普段のイメージとは異なる新鮮なルックを披露した。
     ジリアンは「巻き毛は本当に大切!」とキャプションを添え、この日のルックを自身のインスタグラムでシェア。レナ・ヘディから「ゴージャス」、ロバート・パトリックから「ワオ! ドリー・パートンの雰囲気!」とコメントが寄せられたほか、アイラ・フィッシャーからは目がハートの絵文字で反応した。
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