「TBSドキュメンタリー映画祭2026」が、3月13日より東京・大阪・京都・名古屋・福岡・札幌の全国6都市にて順次開催されることが決定。「カルチャー・セレクション」にラインナップされた4作品の予告編が解禁された。 歴史的事件から、いま起きている社会の動き、市井の人々の日常、注目のカルチャーまで、TBSテレビおよびJNN系列局の記者・ディレクターたちが現場でつかみ、魂を込めて世に送り出してきたドキュメンタリーの情熱が結実する場として開催されてきた本映画祭。2021年のスタート以降、回を重ねるごとに観客動員を伸ばし、年々その熱量と注目度を高め、2026年で第6回を迎える。
上映作品への反響は映画祭の枠を超え、これまでに上映後、劇場公開へと進んだ作品は20本以上。昨年度大きな話題を呼んだ『小屋番 八ヶ岳に生きる 劇場版』が劇場公開を迎え、ミニシアターランキングで新作1位を記録するなど、多くの反響を集めた。こうした流れの中で、本映画祭は“次の一歩”へとつながる確かな起点として、その存在感を強めている。
上映作品への反響は映画祭の枠を超え、これまでに上映後、劇場公開へと進んだ作品は20本以上。昨年度大きな話題を呼んだ『小屋番 八ヶ岳に生きる 劇場版』が劇場公開を迎え、ミニシアターランキングで新作1位を記録するなど、多くの反響を集めた。こうした流れの中で、本映画祭は“次の一歩”へとつながる確かな起点として、その存在感を強めている。