中村倫也が主演する1月16日スタートのドラマ『DREAM STAGE』(TBS系/毎週金曜22時)の第1話ゲストとして、斉藤由貴と鶴見辰吾の出演が発表された。斉藤は主人公・吾妻(中村)が率いるNAZEのメンバー・キムゴンの生き別れの母役、鶴見は吾妻の過去に影を落とすキーマンを演じる。 本作は、K-POPの世界を舞台に、かつて問題を起こして業界を追放された“元”天才音楽プロデューサー・吾妻潤と、韓国の弱小芸能事務所に所属する落ちこぼれ練習生7人が、世代や国籍を越えてともに夢を目指す姿を描く、K-POP版“スポ根”ドラマ。
斉藤由貴が演じるのは、吾妻のもとでデビューへ向けてレッスンに励むボーイズグループ・NAZEの韓国人メンバー・キムゴンの母親・弥栄子。韓国で国際結婚をし、ゴンを育てていた弥栄子だったが、とある事情のため、まだ幼い息子を韓国に残したまま日本に帰国した。しかも、それ以来息子とはまったく連絡を取っておらず、生き別れの状態。
斉藤由貴が演じるのは、吾妻のもとでデビューへ向けてレッスンに励むボーイズグループ・NAZEの韓国人メンバー・キムゴンの母親・弥栄子。韓国で国際結婚をし、ゴンを育てていた弥栄子だったが、とある事情のため、まだ幼い息子を韓国に残したまま日本に帰国した。しかも、それ以来息子とはまったく連絡を取っておらず、生き別れの状態。