お笑いコンビ・マヂカルラブリーの野田クリスタルが11日、都内で行われた『フォールアウト』シーズン2ジャパンプレミアに、エラ・パーネル、カイル・マクラクラン、ジョナサン・ノーランと共に登壇。本作の大ファンだという野田は「フォールアウト愛」を爆発させ、シーズン3出演を猛アピールした。 本作は、史上最高のビデオゲームシリーズのひとつとして知られる『Fallout(フォールアウト)』を、クリストファー・ノーランの弟のジョナサン・ノーランとリサ・ジョイが実写化したシリーズの第2弾。複雑かつ奇妙で、非常に暴力的な世界で物語が繰り広げられたシーズン1の壮大なフィナーレの余韻に浸りながら、シーズン2では視聴者をモハビ・ウェイストランドから終末後の活気あふれる都市ニューベガスへと誘う。
来日ゲストがシーズン2の魅力を語り合うなか、花束を持って登場した野田は「元々ゲームが好きでやらせてもらっていたのですが、実写化という話を聞いて『どうやるんだろう』と想像がつかなかったんです」と語ると「パワーアーマーの再現度などは、ゲームよりも格好良く描かれていて、ピップボーイが本当にこの世に存在したぞ……と思うぐらい感動しました」とマシンガントークを繰り広げる。
来日ゲストがシーズン2の魅力を語り合うなか、花束を持って登場した野田は「元々ゲームが好きでやらせてもらっていたのですが、実写化という話を聞いて『どうやるんだろう』と想像がつかなかったんです」と語ると「パワーアーマーの再現度などは、ゲームよりも格好良く描かれていて、ピップボーイが本当にこの世に存在したぞ……と思うぐらい感動しました」とマシンガントークを繰り広げる。