公開中の劇場版最新作『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』が、10日の公開日から17日間で観客動員数533万人、興行収入79.8億円を突破。大ヒットを記念し、副音声(オーディオコメンタリー)プレミアムトーク上映、応援上映、SCREENX上映が決定した。 昨年、劇場版『名探偵コナン』として初めて実施された副音声上映。今回は、主人公・江戸川コナン役の高山みなみをはじめ、沢城みゆき(萩原千速役)、大塚明夫(横溝重悟役)、日髙のり子(世良真純役)の声優4名と監督の蓮井隆弘が参加する。
冒頭から声優陣が監督を質問攻めにする和気藹々としたムードでスタートし、劇場版初登場の千速を演じることとなった沢城の想いも語られながら、アフレコ収録時のエピソードはもちろん、音へのこだわりや作画の違いといった監督目線で語られる制作秘話なども明かされ、盛りだくさんな内容に。
冒頭から声優陣が監督を質問攻めにする和気藹々としたムードでスタートし、劇場版初登場の千速を演じることとなった沢城の想いも語られながら、アフレコ収録時のエピソードはもちろん、音へのこだわりや作画の違いといった監督目線で語られる制作秘話なども明かされ、盛りだくさんな内容に。