女優の西野七瀬が21日、都内で開催された映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』日本語版プレミアム試写会に、チョコレートプラネット(長田庄平、松尾駿)、HIKAKIN、宮野真守、志田有彩、畠中祐、三宅健太、関智一、山下大輝、坂本真綾、宮本茂氏と共に出席。前作に続いて本作のアンバサダーを務める喜びを語った。 本作は、「スーパーマリオ」の世界をもとにしたアニメーション作品で、2023年に公開され、全世界累計興行収入約13億ドル(約2000億円)以上を記録した『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』に続く2作目。前作に続きアーロン・ホーヴァスとマイケル・ジェレニックが監督を務め、脚本もマシュー・フォーゲルが続投。音楽はブライアン・タイラーが再び手掛ける。
本作のアンバサダーを務める西野は「私は3年前の前作もアンバサダーをさせていただいて、まさか今回もお声掛けいただけると思っていなかったので、うれしさ2倍」と2作連続で務めるアンバサダーに感激。「1UPキノコをもらったような気持ちで、今回また作品を盛り上げていけたらと思います」と意気込みを語った。
本作のアンバサダーを務める西野は「私は3年前の前作もアンバサダーをさせていただいて、まさか今回もお声掛けいただけると思っていなかったので、うれしさ2倍」と2作連続で務めるアンバサダーに感激。「1UPキノコをもらったような気持ちで、今回また作品を盛り上げていけたらと思います」と意気込みを語った。