映画『氷の微笑』(1992)で知られるシャロン・ストーン(68)。最近のレッドカーペットイベントで変わらぬ美しさを披露したが、「若々しすぎる」として、ネット上では美容整形を疑う声が上がっているという。 MailOnlineによると、シャロンは現地時間4月1日、ニューヨークのSiriusXMスタジオで開催されたレッドカーペットイベントに来場。シミやシワを感じさせない、ピンと張った表情を見せたことから、X(旧ツイッター)やRedditでは、キム・カーダシアンの母であるクリス・ジェンナーのように「大がかりなフェイスリフトを受けた?」と疑う声や、「ストーンさんは、整形手術を受けたみたい。68歳でこんなに若々しく見えるなんてあり得ない」といった声が上がっているそうだ。
この日シャロンは、黒いトップスにブラウンのスラックスを合わせ、赤いレザージャケットをコーディネート。ピンクのチークとリップを基調とした若々しいメイクを施し、ブロンドのボブヘアを緩やかに巻いていた。
この日シャロンは、黒いトップスにブラウンのスラックスを合わせ、赤いレザージャケットをコーディネート。ピンクのチークとリップを基調とした若々しいメイクを施し、ブロンドのボブヘアを緩やかに巻いていた。