元日向坂46の富田鈴花が15日放送の『千鳥の鬼レンチャン』(フジテレビ系/毎週日曜19時)に出演。グループ卒業後の収入事情を明かした。 富田は昨年8月、8年間在籍した日向坂46を卒業。番組では「鬼ハードモード」に挑戦し、今後について「ミュージカル俳優として頑張っていきたい」と意気込みを語った。
さらに「失敗したらネガティブなイメージしかつかないと思うので、私が女性初の鬼ハードモードを獲ります」と意欲を見せた。
その後、スタッフから卒業後の仕事の状況を聞かれると、富田は「今は週6休みです。本当に家賃が払えなくなる寸前でヤバいので、節約してます」と告白。「心底(賞金の)200万円欲しいですね」と語った。
また、番組のナレーションでは「現在の収入はアイドル時代の4分の1」とも説明されていたが、惜しくもチャレンジ失敗。悔し涙を流していた。
さらに「失敗したらネガティブなイメージしかつかないと思うので、私が女性初の鬼ハードモードを獲ります」と意欲を見せた。
その後、スタッフから卒業後の仕事の状況を聞かれると、富田は「今は週6休みです。本当に家賃が払えなくなる寸前でヤバいので、節約してます」と告白。「心底(賞金の)200万円欲しいですね」と語った。
また、番組のナレーションでは「現在の収入はアイドル時代の4分の1」とも説明されていたが、惜しくもチャレンジ失敗。悔し涙を流していた。