グウィネス・パルトローとクリス・マーティンの愛娘で、ヴァンダービルト大学で学ぶ傍ら、モデルとしても活動をはじめたアップル・マーティンが、自身の美容整形歴を明かした。 米版VOGUEのビデオインタビュー企画「Apple Martin’s “Stressed Out College Student” Beauty Routine(アップル・マーティンの“ストレスの多い大学生”によるビューティルーティン)」に出演したアップル。スキンケアやメイクを紹介する中で、「白状するね。リップフィラーを1度したことがある。18歳の時だったと思うけれど、大きすぎたと思った」と告白。
そして、「皆、私がクレイジーなほどリップフィラーを入れていると考えているみたいだけれど、唇をうんと突き出して、リップライナーを少し塗っているだけ」と説明した。
そして、「皆、私がクレイジーなほどリップフィラーを入れていると考えているみたいだけれど、唇をうんと突き出して、リップライナーを少し塗っているだけ」と説明した。