長男ブルックリン・ベッカムとの確執が伝えられるベッカム家。三男クルスが歩み寄りとも取れる行動を示し、注目を集めている。 かつては仲良し一家として知られたベッカム家だが、2022年に長男ブルックリンがニコラ・ペルツと結婚した頃から、家族内の不和がささやかれるように。昨年5月には、父デヴィッド・ベッカムの50歳を祝うパーティーにブルックリン夫妻が一度も顔を出さなかったことで、確執が表面化した。
そして先月、ブルックリンがインスタグラムにて、「人生の大半を支配されてきた」「和解を望んでいない」などと投稿。両親に対する気持ちを爆発させ、大きな注目を集めている。
不仲の噂が過熱していた昨年末には、クルスがインスタグラム・ストーリーズで「デヴィッド&ヴィクトリア・ベッカム夫妻が、不仲の息子ブルックリン(26)をフォロー解除」と伝えるDaily Mailの見出しをシェアし、「事実ではない」と否定。「母と父が息子をフォロー解除することはあり得ない。事実を正しく理解しよう。両親は突然ブロックされた…僕もそうだ」と説明していた。
そして先月、ブルックリンがインスタグラムにて、「人生の大半を支配されてきた」「和解を望んでいない」などと投稿。両親に対する気持ちを爆発させ、大きな注目を集めている。
不仲の噂が過熱していた昨年末には、クルスがインスタグラム・ストーリーズで「デヴィッド&ヴィクトリア・ベッカム夫妻が、不仲の息子ブルックリン(26)をフォロー解除」と伝えるDaily Mailの見出しをシェアし、「事実ではない」と否定。「母と父が息子をフォロー解除することはあり得ない。事実を正しく理解しよう。両親は突然ブロックされた…僕もそうだ」と説明していた。