映画『ふたりで終わらせる/IT ENDS WITH US』の撮影中の出来事を巡り、ジャスティン・バルドーニと泥沼裁判を繰り広げているブレイク・ライヴリー。夫ライアン・レイノルズもこの騒動に深く関わっていたことが明らかになるなか、彼の代理人がコメントを発表した。 映画『ふたりで終わらせる/IT ENDS WITH US』撮影中にバルドーニから受けたセクハラと、彼の行動に異議を唱えたことで中傷キャンペーンという報復を受けたとして、バルドーニと彼の製作会社を提訴したブレイクだが、裁判の過程で、ライアンがこの騒動に関わっていたことが明らかに。先日には、ブレイクが改訂した脚本のバージョンへの支持を求め、ライアンが著名な友人らに連絡を取っていたことが公開され、注目を集めた。
これを受け、ライアンの代理人はPUCKに対し「ライアンが関わっていたのは事実です。妻であり、子どもたちの母親である女性をサポートしない夫などいるでしょうか?」とする声明を発表。
これを受け、ライアンの代理人はPUCKに対し「ライアンが関わっていたのは事実です。妻であり、子どもたちの母親である女性をサポートしない夫などいるでしょうか?」とする声明を発表。