両親に対する不満を公にし、注目を集めているブルックリン・ベッカム。妻ニコラ・ペルツとの結婚式で、母ヴィクトリア・ベッカムがファーストダンスを奪い、「不適切な」踊りのせいで「不快で屈辱的な思いをした」と訴えたことが物議を醸したが、当日の式でパフォーマンスをしたDJが論争に加わった。 ブルックリンの告発を受け、ネット上では関連するミームが大量に投稿された。MailOnlineによると、この流れに乗ったのが結婚式でDJを務めたファット・トニー。インスタグラムを更新し、「実際の映像です。僕がその場にいたというのは本当です!」とメッセージを添えて、BBCのシットコム『Motherland』でルーシー・パンチ演じる女性キャラクターが、激しく踊る映像を公開。動画には「POV:ブルックリンのファーストダンス中のヴィクトリア・ベッカム」とキャプションが付けられていた。
また、ファット・トニーのパートナーであるスタブロス・アガピウも前日、SNSに「その場にいたけれど、彼女は実際にした。彼が伝えたのは真実だ」と投稿。すぐにこのコメントは削除されたものの、「彼が声を上げて良かった!」と綴っていたという。
また、ファット・トニーのパートナーであるスタブロス・アガピウも前日、SNSに「その場にいたけれど、彼女は実際にした。彼が伝えたのは真実だ」と投稿。すぐにこのコメントは削除されたものの、「彼が声を上げて良かった!」と綴っていたという。