大人気シットコムドラマ『ハーパー★ボーイズ』や映画『スティーブ・ジョブズ』などで知られるアシュトン・カッチャーが、珍しく元妻デミ・ムーアについてコメントした。 『glee/グリー』『アメリカン・ホラー・ストーリー』シリーズなどを手掛けたライアン・マーフィーによる“完璧な美”の闇に迫る18禁の衝撃サスペンスドラマ『ザ・ビューティー 美の代償』に出演するアシュトンが、Entertainment Tonightのインタビューで、デミが出演しアカデミー賞主演女優賞にノミネートされた『サブスタンス』について触れ「まず、デミの『サブスタンス』の演技が称賛を受けたのは言うまでもありません。彼女を誇りに思う。彼女は素晴らしい演技を見せました」と称えた。
続けて、こうした作品が作られる背景について、「より大きな分脈として、美容整形がますます主流になり、受け入れられつつある社会に、僕らが生きていることがあると思います。それが顕著になったのは、この20年ほどです」と語った。
続けて、こうした作品が作られる背景について、「より大きな分脈として、美容整形がますます主流になり、受け入れられつつある社会に、僕らが生きていることがあると思います。それが顕著になったのは、この20年ほどです」と語った。