タレントの川崎麻世が、3日に自身のブログを更新し、ジャニーズ事務所所属時代の仲間たちとの“同窓会”を公開し、往年のファンを喜ばせている。 「最強の嬉しい同窓会」との表題で記事を更新した川崎は、「おはようござい麻世」といつものダジャレから軽快に入ると、自身の初仕事である年末から先日4日まで上演された近藤真彦プロデュース公演「ギンギラ学園物語 新春!再びマッチでーす!」の出演をこなしたことを報告した。
そんな川崎は、終演後に「中村繁之くんが『麻世さんマッチさんが乾杯待ってます』と」呼ばれたことを報告し、気心しれた仲間たちとの「楽屋で元同じ事務所の 最強同窓会&新年会」が開催されたことを明かした。
写っているのは、今回共演した近藤、中村、そしてよっちゃんこと野村義男。4人は、かつてジャニーズ事務所に所属していた先輩後輩の間柄だ。川崎は「昔話に華が咲いた」と振り返り、「俺達がまだ10代 45年以上前の話をよくまあ 覚えてるね」と明かし、「特にマッチの麻世愛が有難い! 俺の昔の曲はほぼ しかも ヒットしてない曲の 振付けまで覚えてくれている」と後輩の記憶力に舌を巻いたようだ。
そんな川崎は、終演後に「中村繁之くんが『麻世さんマッチさんが乾杯待ってます』と」呼ばれたことを報告し、気心しれた仲間たちとの「楽屋で元同じ事務所の 最強同窓会&新年会」が開催されたことを明かした。
写っているのは、今回共演した近藤、中村、そしてよっちゃんこと野村義男。4人は、かつてジャニーズ事務所に所属していた先輩後輩の間柄だ。川崎は「昔話に華が咲いた」と振り返り、「俺達がまだ10代 45年以上前の話をよくまあ 覚えてるね」と明かし、「特にマッチの麻世愛が有難い! 俺の昔の曲はほぼ しかも ヒットしてない曲の 振付けまで覚えてくれている」と後輩の記憶力に舌を巻いたようだ。