エル・ファニングが、カンヌ国際映画祭のディナーパーティーで失神した騒動を振り返り、助けに駆け付けてくれた人物について明かした。 ヨアキム・トリアー監督の『センチメンタル・バリュー』で、今年の賞レースを賑わせているエルが、W誌の「グレート・パフォーマンス」特集号に登場。カンヌ国際映画祭で審査員を務めた2019年に、ディナーパーティーで失神した騒動に触れられ、「ええ、ドレスがキツ過ぎたんです」と振り返った。
「別のテーブルにいた姉(俳優のダコタ・ファニング)が、私の椅子がバッタリと後ろに倒れるのを目撃しました。なんだかドラマティックで滑稽でした。コリン・ファースが近くにいて、私の元に駆け付けてくれました」と語り、「ブリジット・ジョーンズの日記」シリーズや『英国王のスピーチ』で知られる英国俳優コリンが助けてくれたことを明かした。
「別のテーブルにいた姉(俳優のダコタ・ファニング)が、私の椅子がバッタリと後ろに倒れるのを目撃しました。なんだかドラマティックで滑稽でした。コリン・ファースが近くにいて、私の元に駆け付けてくれました」と語り、「ブリジット・ジョーンズの日記」シリーズや『英国王のスピーチ』で知られる英国俳優コリンが助けてくれたことを明かした。