クランクイン!
  •  クリス・エヴァンス主演の映画『gifted/ギフテッド』や、「ゴーストバスターズ」シリーズに出演した元天才子役のマッケナ・グレイスが、クリティクス・チョイス・アワードに登場。19歳となった美しい姿に注目が集まっている。 現地時間1月4日、カリフォルニア州サンタモニカのバーカー・ハンガーで開催された第31回クリティクス・チョイス・アワードに、マッケナが来場。ヴェラ・ウォンのクリーム色のドレスに身を包み、ブロンドヘアをハーフアップにまとめ、大粒パールのイヤリングと赤いリップを合わせた装いで、お人形のような美しさを披露した。
     この日のルックをシェアした彼女のインスタグラムには、「ゴージャス」「夢のよう」「文句なしの10点満点」「なんてことだ。とても美しい」など、称賛のコメントが数多く寄せられている。
     2012年にディズニーXDのドラマ『クラッシュとバーンスティーン』でデビューしたマッケナは、ギフテッドと呼ばれる驚異的な頭脳を持つ少女を演じた『gifted/ギフテッド』(2017)で“天才子役”として注目を集め、『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』(2017)や『ゴーストバスターズ/アフターライフ』(2021)など、数々の話題作に出演した。
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