マーベル最新ドラマシリーズ『ワンダーマン』(全8話)が、28日からディズニー公式動画配信サービス「ディズニープラス」で独占配信されることが決まった。主人公は、いつものMCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)と同じく最強ヒーロー“ワンダーマン”…と思いきや、ワンダーマンというヒーロー役を演じたいだけの俳優サイモン・ウィリアムズ(ヤーヤ・アブドゥル=マティーン二世)。日本配信日発表に合わせ、ヒーロー役志望のサイモンが激戦のオーディションに挑む本予告とキービジュアルも公開された。 “ヒーロー映画へのテコ入れ”を掲げるアカデミー賞受賞監督のフォン・コヴァクが、世界的に有名なヒーロー映画『ワンダーマン』をリメイクすると聞きつけ、主演のオーディションに名乗りを上げたサイモン・ウィリアムズ。
ワンダーマン役へ人一倍の執着を持つサイモンは、『アイアンマン3』でトニー・スタークと敵対するテロリスト集団テン・リングスのリーダー“マンダリン”を演じていた先輩俳優トレヴァー・スラッタリーにも背中を押され、熱意と努力でオーディションを勝ち抜いていく。
ワンダーマン役へ人一倍の執着を持つサイモンは、『アイアンマン3』でトニー・スタークと敵対するテロリスト集団テン・リングスのリーダー“マンダリン”を演じていた先輩俳優トレヴァー・スラッタリーにも背中を押され、熱意と努力でオーディションを勝ち抜いていく。