英王室キャサリン皇太子妃が主催する、毎年恒例のクリスマス・キャロル・コンサート『Together at Christmas(原題)』が今年も英ITVにて放送された。5回目となる今年は、キャサリン妃と10歳の娘シャーロット王女による特別なパフォーマンスが注目を集めたようだ。 Peopleによると、現地時間12月5日にロンドンのウェストミンスター寺院で行われたクリスマスコンサート『Together at Christmas(原題)』が、イギリス時間のクリスマスイブに放送されたそう。
毎年、夫ウィリアム皇太子や3人の子どもたちも出席するこのコンサートだが、今年はサプライズで、シャーロット王女がキャサリン妃とピアノの連弾を披露。スコットランドの音楽プロデューサー、アーランド・クーパー作曲の「ホルム・サウンド」を演奏した。
毎年、夫ウィリアム皇太子や3人の子どもたちも出席するこのコンサートだが、今年はサプライズで、シャーロット王女がキャサリン妃とピアノの連弾を披露。スコットランドの音楽プロデューサー、アーランド・クーパー作曲の「ホルム・サウンド」を演奏した。